お座りのしつけ

 
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お座りのしつけ

まずは犬にお座りの形を教えます。

お座りの形を教える際は、多少強引にでもお座りの形に座らせます。

座らせた状態で犬に「お座り」と声をかけてオーバーなくらいに褒めます。

最初は強制的に座らせるため、少しでもお座りの形になったら、すぐに褒めて、解放します。



お座りのしつけのポイント

お座りの形に持っていく際にうまくいかないときは、餌を使うことで簡単にお座りの形にすることが可能です。

方法は犬の正面に立ち、餌を犬の鼻の前に持っていきます

この体制から「お座り」の掛け声とともに餌を犬の頭の後ろに持っていきます

犬は餌に集中しているので、餌を目で追うためにお座りの体制になり、上を見上げるわけです。


お座りの体制になったらすぐに餌と同時にしっかりと褒めます。

ただ餌だけで行うと餌がない時にはできなくなる事がある為、形を覚えるまでと考えてください。

          




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基本的な犬のしつけ6つのコンテンツ

この基本的なしつけでの目的は、ただ単にしつけるのが目的ではなくこのしつけを通して犬と楽しくコミュニケーションを取るというのも目的の一つです。
ですので飼い主も楽しく行い、出来なくてもあせらないでください。
必ずできるようになります。
それでは楽しくいきましょう!!
@お座り(座れ)
A伏せ
B待て
Cほえろ
Dジャンプ(あげた脚の上を飛ぶ)
E後へ(飼い主の左後ろに付き座る)



種類別のしつけ教室

@犬のしつけ教室
犬を飼う上でのしつけ=初級しつけ編

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