ティンバーウルフを知る

ティンバーウルフ

名前を見えいただくとわかる通りウルフ=オオカミをモチーフにしたドッグフードになています。


オオカミを名前に取り入れた理由は、オオカミと同様の食事というコンセプトでドッグフードを作られているからです。




ティンバーウルフのポイント

コンセプト

ズバリ「匠の技」です。

ティンバーウルフは1つの食材(消化の良いタンパク源)にこだわり、それにあうようその他の材料を丁寧に選び抜き、組み合わせているところやハーブにこだわり、体質を改善する効果のあるハーブを効率よく摂れるよう配合しています。

コンセプトの中で私が一番印象に残った言葉が「オオカミと同様の食事」が必要というところでした。

特徴

 ティンバーウルフのドッグフードはバラエティー豊かな6種類あり、すべてのドッグフードが全年齢・全犬種に対応している事です。

その種類は、高タンパク質の「ワイルド&ナチュラル」(子犬に適していると思います)、低たんぱく質の「ブラックフォレスト」(体重管理しやすいフードです)などといった分け方になっています。

またハーブにこだわりがあり、各種類体質を改善する効果のあるハーブがしっかりと配合されています。

100gの価格とカロリー

ティンバーウルフの代表的なオーシャンブルー1.8㎏
100g 367.5カロリー 
100g 約157.5円

オーシャンブルーは低アレルギーで中たんぱく質、アレルギー、関節炎、ストレスを持ったわんこなどに最適です

種類と価格

オーシャンブルー 低アレルギー 中たんぱく質(適度な運動がある成犬向け)

ブラックフォレスト 低アレルギー 低たんぱく質(肥満気味のわんこ向け)

ワイルダーネスエルク 低アレルギー 中たんぱく質(アレルギーを持つわんこに)

ワイルド&ナチュラル 高タンパク質(子犬やシニア向け)

サウスウエスト 成熟期に達した犬の長期間のメンテナンス用(私的には子犬も適していると思います)

ダコタバイソン 健康な皮膚被毛の維持に最適なバイソン肉使用

6種類から構成されています。

どの種類のフードも1.8キログラムで2835円です。

原材料

オーシャンブルーの場合

ホワイトフィッシュミール、サーモン(生)、ポテト(乾燥)、鶏脂肪、サーモン油、天然香料、リンゴ(乾燥)、ブルーベリー(乾燥)、クランベリー(乾燥)、イチジク(乾燥)、タイム(荒挽き)、アニス種子(荒挽き)、シナモン(荒挽き)、フェヌグリーク(荒挽き)、ニンニク(乾燥)、ヒマワリ種子(荒挽き)、ゴマ種子(荒挽き)、ケルプ(乾燥)、アルファルファミール(乾燥)、ホエイ(乾燥)、カゼイン、ニンジン(乾燥)、セロリ(乾燥)、ビーツ(乾燥)、パセリ(乾燥)、レタス(乾燥)、クレソン(乾燥)、ホウレン草(乾燥)、塩化カリウム、塩、レシチン、タウリン、Lリジン、DLメチオニン、ビール酵母(乾燥)、サッカロマイセス・セレビシエ発酵液(出芽酵母・乾燥)、ラクトバシラス・アシドフィルス発酵物(アシドフィルス菌・乾燥)、バシラス・サブチルス発酵物(枯草菌・乾燥)、ビフィドバクテリウム・サーモフィラム発酵物(サーモフィラム菌・乾燥)、ビフィドバクテリウム・ロンガム発酵物(ロンガム菌・乾燥)、エンテロコッカス・フェシウム発酵物(フェシウム菌・乾燥)、キレート亜鉛、塩化コリン、キレート鉄、ビタミンEサプリメント、キレートマンガン、キレート銅、ビタミンB12サプリメント、ビタミンAアセテート、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、ビタミンD3サプリメント、リボフラビン、葉酸、塩酸ピリドキシン、塩酸チアミン、ビオチン、キレートコバルト、ヨウ化カリウム、亜セレン酸ナトリウム、混合トコフェロール(天然保存料)、クエン酸、ユッカシジゲラ抽出物、ローズマリー抽出物

販売元

POCHI~ポチ~

ティンバーウルフをオススメする理由

ひとつひとつのフードの配合にこだわり、すべてがメインのたんぱく質を活かすために最善の配合で考えられて作られているところが1番のオススメポイントです


また基本的に低アレルギーフードとして販売されているのでアレルギーのわんこにも向いているフードになりますね。


ポイントとしては良質のたんぱく質+ハーブミックスです。


すべてのメイン素材に合わせて1種類ごとにハーブの調合を変えて作り上げています。

実際に袋から出してみるとあまりドッグフードの匂いがしない不思議な香りがします。

たぶんこれがハーブをしっかりとミックスしているからだと思います


若干ハーブのにおいが合わないと口にしないわんこもいるようです。


実際に私のわんこの食いつきはいまいちで下でした。


好き嫌いがはっきりとしているドッグフードです。


まずはお試し用として、1.8キロのサイズを試してみると遭うあわないがわかると思います。


ティンバーウルフは私が絶対的に信頼する販売店POCHI~ポチ~ さんで取り扱っています。






ドッグフードランキング

  • NDF ナチュラルドッグフード

    イギリス生まれの100%ナチュラル素材にこだわったドッグフードです。


    犬の先進国でもあるイギリスで犬のためだけを考えられた安心安全なドッグフードで犬の辞典一押しのドッグフードです。



    オススメする理由

    最大のオススメポイントはやはり安心安全という100%ナチュラル素材ということです。

    ドッグフードにこだわる理由の1番は安全なものを愛犬に与えたいということですので。


    さらに原材料が天然素材にこだわっているので栄養分の吸収がされやすいという点も大きなポイントです。



  • ナチュロル

    ナチュロル

    生肉55%以上使用した、グレイン、グルテンフリーの無添加100%の日本製プレミアムドッグフードです。


    日本で作られる安心感だけではなく、素材にこだわり人間が食べられる素材のみを厳選。


    オススメする理由

    ・世界初で安定・特続型ビタミンCをドッグフードに配合
    ・生肉55%以上
    ・無添加100%
    ・100円お試しモニターで試せる

    100円モニターは自信があるからこそ出来る安心の証ですね



  • カナガン

    カナガン

    雑穀の一切入っていないグレインフリーのドッグフードで、アレルギーの犬にも最適に作られているオススメのドッグフードです。


    オススメする理由


    すべての素材は人間が食べられるものだけをという安心安全のコンセプトとイギリスの品質管理の優れた工場で製造されている「安全を追求したフード」であるという点が私のオススメのポイントです。


以上が私のオススメしているドッグフードランキングになります。

もちろんどんなに良いドッグフードでもすべてのわんこに合うわけではないので、愛犬の体調やうんちくんの硬さなどから判断していく必要があります。


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